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2005.04.19

バックアップ(完璧か?)

前にクリエのバックアップについては
MSBackupとBackupBuddyVFSの併用しているという記事を書いたのですが

変更しました(^^ゞ

追加でPowerGUARDLiteも使うようになりました。
パワーオフ時のバックアップをBackupBuddyVFSの使用から
PowerGUARDLiteで
AddressDB
BugMeBugs
DatebookDB
MemoDB
ToDoDB
SavedPreferences

をパワーオフ時にバックアップすることにしました。

一応必須のデータは3重の冗長性を持たすことにしました。
これで、万が一の時もほぼ大丈夫でしょう。

それぞれのバックアップデータの
メモリースティック内の保存場所が違うところがミソです。

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2005.04.17

クリエから海外版Palmへ

クリエの撤退によりこの先PalmOS搭載のPDAを
新品で手に入れるには海外版Palmデバイスしか
選択肢がなくなる訳ですが・・・

さて、クリエから初めて海外版を使うユーザーに
何を勧めるべきかと考えるとなかなか難しいですね(^^ゞ

いきなりTreo650というのも・・・(金額&安定性)
T5もまだまだ安定性がと・・・
見受けられますし・・・

現行機種では
Zire72あたりがクリエユーザーにはいいのかな・・・と

カメラ、ステレオヘッドフォンジャック、320x320ハイレゾ、
Bluetooth,SDカード、ボイスレコーダー、と
クリエに負けないぐらい盛りだくさんな機能がついて$299

本体のメモリーも24MBほど使えますから
日本語化しても結構使えるでしょう。

PalmDeskTopもクリエのものを使って
ドライバのみのインストールで使えますしね(^^)

ほんとはTungstenT3がお勧めなんですが、
いつの間にかPalmOneのサイトからなくなっていました(T_T)
まぁT5も出たし当然ですが・・・

すてたん的にはT5はボイスレコーダーがないのが致命傷なんですよね。
そんな人はあんまりいませんけどね(;_;)・・・バキッ!!☆/(x_x)

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2005.04.14

Qlaunch

次回予告をしながら、しばらくお休みしてました(^^ゞ

さてさて、
Qlaunchですが英語版のソフトです、しかし心配要りません(^^)
ちゃんと日本語化するローカライザーが
Maniacさんの(仮称) 邪悪なCLIEさんで公開されています。
こちらを使うことで日本語でわかりやすく設定ができます。

なお、QlaunchはPalmOneのTungstenシリーズをターゲットに
開発されているようで、TH55などのクリエでは使えない機能もあります。

しかし、ハードボタンの短押し、長押し、長々押しによる
アプリケーションやDAの起動、特殊動作の実行などは
クリエでも充分に使えます。

すてたんのハードボタンの割り当ては前回書いたとおり

ハードボタン1:KsDatebook(月画面)
ハードボタン2:AgendusPro(日画面リスト)
ハードボタン3:Bonsai3
ハードボタン4:BugMe!NotePad

です。

これがハードボタンを一回押した時の動作です。
それよりも長く押し続けると、

ハードボタン1:KsDatebook(月画面)
から
ハードボタン1(短押し):コマンドバー起動
ハードボタン1(長押し):直前のアプリ起動
ハードボタン1(長々押し):モデムHotsync起動
(すてたんの環境では無線LANHotsync)

ハードボタン2は何も割り当てません。
なぜなら、アドレスボタンの長押しによる
ビームでの名刺交換ができなくなるからです。

ハードボタン3:Bonsai3
から
ハードボタン3(短押し):TrainTime
ハードボタン3(長押し):FileMakerMobile7
ハードボタン3(長々押し):AudioPlayer

ハードボタン4:BugMe!NotePad
から
ハードボタン4(短押し):電卓
ハードボタン4(長押し):Handstory
ハードボタン4(長々押し):Documents to Go

どうでしょうかすてたんの設定では
ハードボタンから9つのアプリケーションの起動と
3つの特殊動作の実行がおこなえます。

しかもPalmの標準動作である名刺交換もできますし
KsDatebookのハードボタンによる月、週、日の画面切り替えや
BugMe!NotePadのハードボタン2度押しによる新規メモの作成といった、
アプリケーションからのハードボタンの利用も問題なく行えます。

すてたんは
ハードボタンの押し続ける動作の確認を
画面反転(Flash)にておこなっています。

これによって短押しと長押しを間違えたり
長押しと長々押しを間違えるといったような
ハードボタンを押しすぎてしまうということもありません。

すてたんは使っていませんがDAソフトの起動もできますので、
そういう使い方も便利ではないでしょうか
(すてたんの環境ではDA辞スパ2のみ起動に失敗してリセットになります)

ハードボタンの組み合わせなどで複数のソフトを起動するのではなく、
一つのボタンの押す長さによって切り替えるという点が
すてたんにはあっているようです。
ボタンごとに使う機能をまとめると覚えやすいですしね(^^)

@irBitwayさんからお試し版がダウンロードできますので
一度使ってみてはいかがでしょうか(^^)
ただし、
日本語版PalmOS搭載機では動作保証されていませんので
必ずバックアップをしてから自己責任で導入をお願いします。

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2005.04.08

ハードボタンを究める

極めるじゃありません(@_@)
とわかる人にはわかる小ネタでつかみはオッケーってことで(^^ゞ

そもそもPalm Handhelds(最近もっぱらPalmデバイスと書いてますが)には

アプリケーション起動ボタン(ハードボタン)が4つと
上下の選択ボタンがあるというのが正統だったわけですが、

SONYさんはクリエに
JOGダイヤルもつけちゃおう!
とか
バックボタンも便利でしょ!
みたいな感じでボタンを増やしてしまい

そのうちにハードボタン3つでいいよね(UX50)
とか
4つめのボタンはアプリ起動できません(TH55)
みたいに増やしたり減らしたりということになってしまいました。

もちろん使う人それぞれでどんな使い方をしてもいいのですが、

すてたんはTH55のハードボタンを
どんな風に使っているのかというと

ハードボタン1:KsDatebook(月画面)
ハードボタン2:AgendusPro(日画面リスト)
ハードボタン3:Bonsai3
ハードボタン4:BugMe!NotePad

こういう感じです。

もちろんTHe Go! Go!を導入して
CAPTUREボタンに電源操作を割り当て
ハードボタン4も電源オンになるようにしています。

しかし世の中にはボタン4つじゃ足りません(T_T)という人が
結構いらっしゃるみたいで
一つのボタンに
複数の機能を割り当てるという機能を実現するソフトが
それこそ無数にあります(ちょっとおおげさ)

そのなかからビジクリ!が取り上げるのは

Qlaunchというソフトです。

ちなみにこのソフトはOS5専用ソフトですので
OS4以前の機種では使えません。

しかし逆にOS5に最適化されているせいか
動作が安定しています(ビジクリ!調べ)

すてたんはTungstenT3でも使っていますが
全く問題ありません(^^)

ということで次回からQlaunchを取り上げていきたいと思います。

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2005.04.07

英語版PalmでATOKのオンオフを切り替える(FEPs)

英語版PalmでATOKを使って日本語入力(インストール)で述べたのですが、

既知の問題として
一度ATOK for PalmOS5を導入してオンにすると

ATOK設定のメイン画面にある

日本語入力にATOKを使用する

のチェックマークをはずしても、ATOKがオフにならないというものがありました。

このことによって
1.ATOKのアップデートが通常の方法ではできない。
2.T-PilotのSekinoさんが公開されている確定履歴編集が使えない。
3.ATOK以外のFEP(J-OSIMEやPoBOX)が使えない。

という事が起こっていました。(一部使えていた方もいるようですが)

この問題を回避する一番の方法があったのですが、
あえてビジクリ!では紹介してきませんでした。
というのも、
そのソフトのリンクがなく
現在公開されているかわからなかったからです(^^ゞ

じつは昨日作者のShinheiさまから
紹介の許可とダウンロードリンクの作成をしていただいたという
メールを頂きました(^^)
Shinheiさま本当にありがとうございますm(__)m

ということでご紹介致します。

FEPsというPrefsの拡張アプリです(パチパチ!)

ダウンロードしたファイルを展開すると

FEPs.prcとATOKWrapLib.prcというファイルができますので
Hotsyncでインストールしてください。

そうするとPrefs(日本語版の環境設定です)に
Otherという項目があります。
そこにFEPsという設定ができますので
それをタップすると

ATOKWrapLib
ATOK

というリストができます
それでATOKをオフにするには
ATOKWrapLibを

ATOKをオンにするには
ATOKを

選択してOKをタップします。

すると自動的にソフトリセットがかかって
それぞれATOKがオンもしくはオフの状態になります。

これでATOKのアップデートも通常通り
Hotsyncで行えますし、確定履歴編集も使えます。

なお、作者のShinheiさまからは

>もともと公開用ではなく自分用のツールとして作ったものなので、
>webpageなどは特に用意はしてませんでした。

ということと

>ソースもどっかにいってしまってるので、このままで放置のバージョンです。

ということですので、使用にあたっては自己責任でお願いいたします。

Shinheiさまのサイトmobile::metrics
FEPsダウンロードサイトへのリンク

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Outlookのメールをクリエで持ち歩く

予告通り紹介しようと思ったら、うれしいお知らせが(^^)
しかし予告した手前もあるので今夜は2本立て

ということで前編

えーすてたんは前にも紹介したとおり

OutlookのメールをAgendusMailを使ってHotsyncで
クリエに入れて持ち歩いてます。

ところがOutlookの受信トレイにメールがたまりすぎると
Hotsyncにすごく時間がかかるようになってしまいます。

これは良くないのでOutlookの受信トレイの下に、
OLDMailとか適当に名前を付けてフォルダを作り
古いメールはそちらに移動して、
受信トレイのメールを減らすということをしています。

すてたんは、だいたい1ヶ月分のメールを受信トレイに残しています。

すると、
当然Outlookの全てのメールを持ち歩くということにはなりませんよね。

ところがすてたんはたまに外出先で、
古いメールの中にある情報が必要になる時があります。
そんな時どうして対応するか紹介したいと思います。

まず先ほど整理した古いメールをもう一度整理します。
絶対必要のないDMやスパムを処分して保存すべきメールだけにします。
(すてたんは3270通のメールが残りました(^^ゞ)

その整理済のフォルダで編集->全て選択を選び
全てのメールを選択した状態にします。

それから
ファイル->名前を付けて保存を選び
適当な名前を付けてテキストファイルに保存します。

ここで前にも紹介したHandstoryの登場です。
そのテキストファイルを右クリック->Palmに保存で
DOCデータに変換して
(必ず圧縮とメモリーカードに保存にチェックを付けます)

Hotsync!
これで全てのメールデータ(整理済)がクリエで使えます。

とはいっても実際は内容を上から読むなんてしません(^^ゞ

Handstoryで内容を読み込んだら
虫眼鏡アイコンをクリックして
検索すべきキーワードを入力して必要な情報を探します。

ちなみにすてたんのDOCデータのサイズは5138Kでした(^^)

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2005.04.06

優先度

ビジクリ!をはじめてから
強く意識するようになったのですが

クリエに色々とアプリケーションソフトを導入しているのですが、
同じ機能を実現するソフトが複数あるわけです。
一体何を基準に選んでいるんだと>じぶん

あらためて考えてみると結構明確な基準がありました(^^;)
そんなこと書いて興味のある人がいるのか疑問ですが
「ふーん、こいつはこんな基準でソフトを紹介しているんだ」
ぐらいの感覚で読んでみてください(^^)

すてたんの優先度
1.安定性
2.早さ
3.便利さ
4.経済性

こんなかんじです。

もちろん前提としてその機能をクリエに導入することで
今以上にビジネスの役にたつというのがあってですが

とここまで書いてやっぱり公開するのやめようかなと
思ったりしたのですが・・・ま、いいか(-_-;)
今晩は「全てのメールを持ち歩く」というネタです

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2005.04.05

クリオガもどき

ビジクリ!を読めばわかると思いますが、
すてたんはTH55ユーザーですが、クリエオーガナイザーを使っていません(^^ゞ

いわゆる4大標準搭載アプリといわれる
Datebook、Address、ToDo、Memoについては
それぞれ置き換えアプリを使っていますが、
使っているデータベースは標準のものをそのまま使っています。

なぜかということはさておき(^^ゞ

じゃあクリエオーガナイザー的に使えないかというと
そんなことはありません。

すてたんはAgendusやRepleGoのデータをBugMe!でキャプチャして
手書きでメモを書き込んだりアラームを付けて管理したりしています。

下の画像はTH55の内蔵カメラで撮った画像に
BugMe!で手書きしたものです。

BugMeCO

ちょっとクリエオーガナイザーっぽいかも(^^ゞ

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MSBackup&BackupBuddyVFS

前回の記事でMS Backupを紹介しましたが

今回はBackupBuddyVFSを絡めたバックアップ方法です。

実はすてたんの知る限りクリエの中にある全てのファイルを
バックアップするソフトはMS Backupしかないのではと思います。
(もしあれば教えてくださいm(__)m)

すてたんの環境で
MS BackupでバックアップしたあとClieFilesで確認すると
バックアップしたファイルの数は384ファイルですが

BackupBuddyVFSでオールバックアップしても
バックアップファイルは327ファイルしかありません。
ということは
MS BackupとBackupBuddyVFSでリストアした結果は違うはずです。
(わかりませんが(^^ゞ)

ということで、環境を変更した時はMS Backupをとります。

で、BackupBuddyVFSにはPreferencesに
Everyday at:という設定があるのでこれをすてたんは4:00にします。
これで毎朝4時に327ファイルが自動でバックアップされることになります。

同じくPreferencesにあるAt power offにチェックをいれ、
Use my setにもチェックをいれます。

それでAdvancedの画面で
AddressDB
BugMe2004
BugMeBugs
DatebookDB
MemoDB
ToDoDB
を選択しておきます。

そうすると電源を切るたびにPIMデータとBugMeの手書きメモデータが
自動的にバックアップされます。しかもファイルが少ないので一瞬です。

これで何かあってもほぼ完全にリストアができます。

もちろんBackupBuddyVFSのかわりに
PowerGUARDをつかっても同じ事ができます(^^ゞ

参考になったでしょうか?(自信なし(T_T))

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2005.04.04

転ばぬ先の杖

クリエに付属のアプリケーションソフトのなかで
もっとも有益なものの一つがMS Backupではないでしょうか

このソフトは文字通りクリエにある全てのファイルを
メモリースティックにバックアップしてくれるのですが、

万一外出先において(つまりPCのない状態です)
ハードリセットなどで全ての情報が失われたとしても、
バックアップをしていた時点までは復活してくれるという
画期的なソフトです。

またそれだけでなく、新しいソフトを導入する時なども
導入前にバックアップをしておけば、
導入後に何か問題があった時もすぐに戻せます。

WindowsXPのシステムの復元の様な使い方ですね(^^ゞ

MS Backupは5つのバックアップセットを作ることができるため
世代別のバックアップをすることもできますし、
ROMにあるためハードリセット後も一発でリストアできます。

しかしユーザーが自発的にバックアップをしないといけません
つまり自動的にバックアップをしてくれません。

バックアップした情報(杖)が必要な時(転ぶ時)はいつくるかわかりませんが、
その為にバックアップソフトを起動して、バックアップをするというのは
簡単なようで案外面倒くさいものです。

そこでビジクリ!では、
クリエで使えるバックアップテクニックを紹介していきたいと思います。

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2005.04.02

GraffitiAnywhereその3

前回と前々回に続きましてGraffitiAnywhere完全攻略!!ということで

GraffitiAnywhereの使いにくい点のなかでもっとも多いと(勝手に)推察する

1.GraffitiAnywhereの起動が面倒

ですが、このGraffitiAnywhereの起動をコントロールするのが
設定画面のActivationタブとAdvancedタブです。

さてActivationタブのなかのMethodという設定には

1.Press&Hold
2.Short press toggles
3.Long press toggles
4.Tap screen corner

という4つの起動方法がありますが

1.Press&Holdは

Buttonで選んだハードボタンやクリエならBackボタンやジョグを押し続ける間中
GraffitiAnywhereが起動します。

この方法の問題点は、

a.貴重なハードボタン(やBackボタン、ジョグ)がその為に占有されてしまう。
b.長文を書く時に押し続けている指がつかれる。

とすてたんは思うのです(というか経験済み)
しかもOkeyやQlaunchなど既にボタンをコントロールするソフトを
導入している場合は、うまく機能しない場合があります。

2と3の方法もbの指はつかれませんがaの問題は残ります。
すると
4のTap screen cornerを使うことでしかaとbの問題は解決できません。

ところが
4を選ぶと画面の隅をタップすることで起動することができるのですが
普段そんなに正確にタップをしていないすてたんは・・・

(ためしにメモ帳では)
左上を選ぶとメニューが表示されたり
右上を選ぶとカテゴリのリストが表示されたり
右下を選ぶとシルク画面がせり上がったり
左下を選ぶと新規メモが立ち上がったり
するのです・・・バキッ!!☆/(x_x)

まぁ慎重にタップすればいいのかも知れませんが
そんな面倒なことできませんので

起動を自動化しようと考えたわけです(^^ゞ究極のめんどくさがりですな・・・

ここからがキモです。

まず、ホーム画面に戻ると必ずGraffitiAnywhereが起動するよう設定します

AdvancedタブのApplications Manager_を開き
クリエの場合LauncherCWをAuto Onにします。

それからGraffitiを使わないソフトを片っ端からDisableにしていきます。

そしてハードボタンから起動するソフトでGraffitiを使うソフトもAuto Onに設定します。

それ以外はEnableにします。

すると
ホーム画面から立ち上げるソフトでGraffitiを使うソフトは必ず
GraffitiAnywhereが起動しているはずです(^^ゞ

また
ハードボタンを使って立ち上げるソフトもGraffitiを使うソフトは必ず
GraffitiAnywhereが起動しているはずです。(^^)

Graffitiを使わないソフトはホームから立ち上げようが
ハードボタンから立ち上げようがGraffitiAnywhereは起動していないはずです。(^^)v

ということは
結果的にGraffitiを使うソフトでどうしてもGraffitiAnywhereを使いたくない時のみ
画面の隅をタップする必要が出てくるということになるはずです(^^ゞ

後はGraffitiAnywhereの起動を気にせず使ってください(^^)

ちなみに標準のホーム画面以外のランチャーをお使いの方は
そのソフトをAuto Onに設定すれば同じ動作になるはずです
(責任は持てませんが・・・(^^ゞ)

すてたんのGraffitiAnywhereの設定画面をキャプチャしたものを
置きますので参考にしてください(クリックで拡大します)

GA1

GA2

GA3

GA4

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